10−feetって仲悪いの?ライブでの事故や意識不明エピソードについて解説

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10-feet(テンフィート)

1997年に地元である京都で結成され、2001年にデビューした「10−feet」。

映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌「第ゼロ感」を担当し2023年の『第74回NHK紅白歌合戦』に初出場が決まるなどサプライズでしたね☻

そんな10−feetですが、メンバー同士って仲良いんでしょうか?それとも仲悪いのか・・。

ネットで検索すると「ライブ事故」や「意識不明」など気になる言葉がヒットします。
穏やかではないキーワードですが一体どういうことなんでしょうか?

今回は「10−feetって仲悪いの?ライブでの事故や意識不明エピソード」について解説していきます。

10−feetって仲悪いの?


最近ではTAKUMAさんがソロ制作する機会が増えてきました(参考記事)。
ソロのときは「卓真」名義で活動されているようです。

この、ソロ活動の発表から「10−feetの不仲説」が一時期生まれましたが実際の仲は悪くなさそうです。

メジャーデビュー前は三人で共同生活をしていたり、TAKUMAがバンドを辞めたKOUICHIに声をかけてすぐにバンド活動を再開したエピソードがあったりと仲間思いのエピソードがいっぱいあります。

ライブでの事故?


10−feetのライブでは過去に事故が発生しています。

10年以上前の2010年3月18日木曜日、Zepp東京でのライブ中にダイブした男性が負傷してそのまま意識不明になったんだとか(参考サイトはこちら)。

意識不明のエピソードは?


先ほど紹介した10−feetのライブ事故の話ですが、メンバーは事故が発生したあとメンバー全員で病院に駆け付けたそうです。

10−feetに直接関係がない事故とはいえファンを大切にしている感じがしますよね。

その反省からか、その後のライブではTAKUMAさんがライブ中のペットボトル使用やライブマナーについて注意するようになったみたいです。

ライブで負傷した男性が意識不明になったのは残念ですがファンを大切にしているエピソードですね。

まとめ


今回は「10−feetって仲悪いの?ライブでの事故や意識不明エピソード」について解説しました。

10−feetは仲が悪い様子はなくむしろ仲間思いのエピソードがありましたね。

ライブ中に事故が起こったのは悲しい出来事ですが、10−feetのファンを大切にする姿勢について分かりましたね。

紅白も楽しみですしこれからもファンを大切にするバンドであり続けると思います(^^)

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