強風オールバックが嫌い?気持ち悪い?苦手な理由を2つ解説

※アフィリエイト広告を利用しています
エンタメ

2023年3月15日にYouTubeやニコニコ動画に楽曲が投稿された「強風オールバック」

一見ふざけているようにも見える動画ですが、見れば見るほど中毒性の高い音楽として大ヒットしましたよね。

そんな強風オールバックですが「嫌い・気持ち悪い」といった声が一部あがっているようです。

なぜそのような声があがってしまったのか理由が気になりますよね。

今回は『強風オールバックが嫌い?気持ち悪い?苦手な理由2つ』について解説します。
※元ネタが気になる方かこちら

強風オールバックが嫌い?気持ち悪い?

強風オールバックが「嫌い・気持ち悪い」と言われているのには2つの理由があるようです。

嫌い・気持ち悪いと言われる理由①:意味不明な歌詞

強風オールバックといえば、その独特の歌詞ですよね。

「外に出た瞬間終わったわ」・「ハトハトハトハト大乱闘」など、強風に対する愚痴や様子を歌詞に綴っていますが、そこに共感できない視聴者も。

中でも「風が強すぎてお亡くなり」という歌詞の意味が分からず、ネガティブワードで苦手といった声も上がっているようです。

ちなみにこの「風が強すぎてお亡くなり」の意味は、髪型を整えて外にでたはずの女の子が強風のせいであっというまに髪の毛がぼさぼさになってしまって状態を死ぬほど嫌なこととしてお亡くなりと表現しているそうですよ。

嫌い・気持ち悪いと言われる理由②:テンポが一定すぎる

強風オールバックは歌の途中に手拍子があったり間奏部分では女の子が真顔でリコーダーを吹く姿が印象的で、つい一緒になってリズムをとりたくなりますよね。

しかし一見するとテンポが良い曲でも、聞く人によっては代わり映えのしない面白味のない曲に聞こえてしまっている様子。

そのため「嫌い・気持ち悪い」と言われてしまっているようです。

ですが曲の中で強風のせいでたまに音が外れたりと、面白い演出もあるため、2分16秒という短い曲の中ではとてもテンポがいいと感じます。

なぜ評価されているの?

独特な楽曲や歌詞などで一部批判を受けている強風オールバックですが、SNS上では高い評価をする声も多くあるようです。

【SNS上の声】

強風オールバック、これはかなり良い曲だな

この曲、何度聞いても癖になる

口ずさみやすい歌だけど、歌唱の際に七音・五音っぽく区切られてる箇所が多くて七五調になってるからかもしれないと気づいた!

※なぜ人気か気になる方はこちら

まとめ

今回は『強風オールバックが嫌い?気持ち悪い?苦手な理由2つ』について解説しました。

一部では批判的な声も聞こえているようですが、ファンの中では強風の日に外に出る時は強風オールバックの歌が脳内に流れるといった声も多くみられました。

大人から子供まで覚えやすい歌詞に加えリズムのとりやすい楽曲なので、今後もさらに人気は上昇していくのではないでしょうか☺

コメント

タイトルとURLをコピーしました