キートークのファン層は?年代や男女比を調べてみた

※アフィリエイト広告を利用しています
KEYTALK(キートーク)

2013年にメジャーデビューし様々な大型ライブや野外フェスに出続けているロックバンド、KEYTALK(キートーク)

2020年はなかなかライブが出来ませんでしたが2021年10月7日からは全国ツアー【最高の笑顔でいきますよ!よーい!ACTION!〜お待たせしました。お待たせしすぎたかもしれませんね】を開催したりと精力的に活動しています。

気付いたマイ画像

特にメインボーカルの寺中 友将(てらなか ともまさ)さん(通称:巨匠)は同じ熊本県出身で何となく気になってました

そんなキートークのライブに一度行ってみたいけど

焦っている女性

どんな人たちがライブに行ってるんだろう?ファンの年齢層や男女比ってどんなものかな?

と思っている人もいるのではないでしょうか?

そこで今回はキートークのファン層について解説していきます。

キートークのファン層は?


キートークのファンは10代から20代前半のファンが多く中でも女性のファンが非常に多いようですね。
2013年にメジャーデビューした彼らですが、人気が出てくるにつれてインディーズの頃のファン層から変化があったようです。


若い女性ファンが多いこともありライブに参戦する際の服装も十人十色のようです。

公式から服装について厳しい指定があるわけではありませんし、個人の自由ではありますが大人数がひしめくライブハウスでヒールは危険ですね💦

インディーズ時代からキートークを応援していたファンからすると、こういったファン層の変化は好ましくない側面もあるでしょう。

10代から20代前半にファンが多い理由


キートークに若い世代のファンが多い理由として踊りやすいノリのいい楽曲が多いことが考えられます。
代表曲「MONSTER DANCE」についてはSNSを活用してファンの間で振り付けを覚えるよう呼びかけが行われているほどです。

このようなムーヴメントも好みが分かれるところではありますが、ファンが自ら発信してライブで一体感を作り出そうとしているのは素敵ですね。

キートークのライブに行くこと=踊りに行くことと言えるほど、ライブでは終始ファンが一体となって踊り狂うようです。

体力に自信がない人や踊ることが苦手な人、高年齢層には覚悟が必要かもしれません(笑)。
しかし、思い切り踊ってストレスを発散したい若い世代には最高の時間かもしれませんね☻

まとめ


今回はキートークのファン層についてまとめみました。

踊れる楽曲とメンバー自身やファンのノリの良さから若い世代の特に女性に人気があることが分かりますね。

現在のコロナ禍においてはライブ会場が一体となって踊り狂うというのは難しいですが、早くキートークのライブを100%楽しめる日常が戻ってきてほしいものですね☻

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました