小室圭さんとデスノート?2つの関係と元ネタを解説

小室圭

2021年10月26日に秋篠宮家の長女眞子さまと結婚なされた小室圭さん(以下小室さん)。

皇族である眞子さまとの結婚や仕事柄など、立場的に目立つ存在でありニューヨークの法律事務所に所属していたりなど2021年に注目していた人も多いのではないでしょうか?

ところがテレビなどで小室さんが露出する機会が増えてくると「デスノートみたい」とネット上でネタにされるようになりました。

小室さんとデスノート、全く縁がなさそうですがこの2つにはどういった関係があるのでしょうか?元ネタも気になりますよね。

今回は「小室圭さんとデスノート?2つの関係と元ネタ」について解説していきます。

小室圭さんとデスノート?2つの関係は?

発端となったのは小室さんが会見しているところをテレビで中継されてからでした。

カメラの前でお辞儀をし頭を上げる時に微笑んでいたのですがその構図が「デスノート」のワンシーンっぽいとなったようです。

何かと目立ってしまう小室圭さんは、眞子さまにとってのリューク(=死神)のような存在だと比喩しているわけです。


それともう一つの理由が会見時の小室さんの表情がニヤニヤしているようにも見えたため、DEATH NOTE最終巻で夜神月(ライト)が「勝った」と笑みを浮かべるシーンに重ねている人もいました。

原作では「勝った 計画通り」と言った時のライトの表情が少年漫画の主人公とは思えないほど極悪な表情になっていたことから強烈なインパクトを残しましたね。

眞子さまと結婚された小室圭さんが夜神ライトのように腹黒い人物だと思ってる人もいるということですね。

まとめ

今回は小室さんとデスノートの2つの関係の元ネタについて解説しました!

デスノートに出てくる「夜神月」と小室さんが似ていたため、ネタにされて話題になっていたのですね。

今後もメディア等に追い回されて世間から注目されると思いますが、結婚相手である眞子さまを幸せにしてほしいですね^ ^

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