水曜日のカンパネラは気持ち悪い?意味不明?何がいいの?苦手意識を持たれてる理由を解説

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水曜日(すいようび)のカンパネラ

2021年9月6日、主演・歌唱を務めていたコムアイが脱退し、詩羽(うたは)さんが二代目主演・歌唱担当として加入した水曜日のカンパネラ。

近年はアーティスト以外の創作活動が増えてきていましたがそれでも衝撃的なニュースでしたね。

元々、個性的なキャラクターとはいえ「水曜日のカンパネラはどうも好きになれない。気持ち悪い」・「やってることが意味不明過ぎる。何がいいの?」など苦手意識を持たれている方も多いようです。

一体どういったところが苦手なのでしょうか?

今回は「水曜日のカンパネラは気持ち悪い?意味不明?何がいいの?苦手意識を持たれてる理由」について解説します。

水曜日のカンパネラは気持ち悪い?意味不明?何がいいの?

前主演だったコムアイさんがいたころから水曜日のカンパネラは異質なグループでした。
異彩な魅力を放つ詩羽さんの歌声と、意味不明だけど摩訶不思議でユニークな歌詞と聞いた人を引き込ませる魅力を持ち合わせていました。

勿論そういったところが「意味不明」・「何がいいの?」と感じる人もたくさんいるようです。
特に苦手意識を持たれているエピソードがいくつかあります。

嫌いな理由①:世界観が独特

賛否両論分かれるポイントはコレですね。水曜日のカンパネラが醸し出す世界観。

よくわからないけど好き♡

という人と

意味がわからないしイライラする!

という意見にハッキリ分かれます。

好きとか嫌い以前にぱっと見の印象が強すぎて困惑されているケースが多いようです。

嫌いな理由②:作詞作曲してない

こちらも好みの問題だとは思いますが、「アーティストたるもの自分で作詞作曲していて当然」と考えてる人は一定数います。

コムアイさん自体、水曜日のカンパネラを結成するまで音楽活動はやったことがなかったそうですから仕方ないのかなと思いますがあれだけのインパクトあるキャラクターですから「作詞作曲をしていない」という要素が気に入らない人もいるかもしれませんね。

近年はコムアイさんが作詞した楽曲もありますが・・。

水曜日のカンパネラは気持ち悪い?彼女らの魅力は・・

曲つくりの才能があるわけではない、抜群の歌唱力があるわけでもない、抜群のルックスというわけでもなければパフォーマンスが秀でているわけでもない。

「水曜日のカンパネラの長所はこれだ!」と明言するのは難しいかもしれません。

しかし、そんな詩羽さんのキャラクター作詞作曲を担当しているケンモチヒデフミさんの音楽センスそれぞれに魅力を感じている人たちが多数います。

まとめ

今回は「水曜日のカンパネラは気持ち悪い?意味不明?何がいいの?苦手意識を持たれてる理由」について解説しました。

「コムアイさんが抜けたら水曜日のカンパネラは成り立たない」とコメントしている方もたくさんおられましたが詩羽さんにもグループカラーを壊さない個性を持ち合わせていますね(^^)

今後の活躍も期待出来そうです。

 

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