ヨアソビって気持ち悪い?ライブも下手なの?謝罪との関連性は?

YOASOBI

「小説を音楽にするユニット」として大人気のYOASOBI(ヨアソビ)

星野舞夜の小説「タナトスの誘惑」を原作にしたデビューシングル「夜に駆ける」が大ヒットして、一気に有名になりましたよね。

「気持ち悪い」という噂があるようですが本当なんでしょうか?

ライブが下手という噂や関連ワードに出てくる「謝罪」という言葉も気になります。

そこで今回は「ヨアソビって気持ち悪い?ライブも下手なの?謝罪との関連性は?」について解説していきます。

 

ヨアソビって気持ち悪い?


気持ち悪いという人の理由でYouTubeの広告にYOASOBIの楽曲をよく見かけるそうです。

その結果何度も何度もヨアソビの楽曲を聞くハメになり辟易したという声がありました。

「聴きたい!!」と思ったタイミングで聴いていれば特に問題ありませんが広告だと不意打ちのように耳に入りますもんね。

同じものを何度も見てるうちに「広告がしつこい」と、ヨアソビを嫌いになってしまった人がいるようです。

【Twitterの声】

youtube観てる時の広告がGooglePixelだったから

使ってみようかな・・と思ったけど

広告長いい何回も出てしつこいし

GooglePixelにするのやっぱやめようと思っちゃったわ

本当にしつこいし

逆効果だよ?本当に

楽曲YOASOBIさんかな?

この曲も嫌いになりそう

もうひとつ気持ち悪いと言われる理由にはキービジュアルを担当されてるイラストレーター古塔つみさんの炎上もあるようです。

古塔つみさんさんが他の作品を盗用・トレース疑惑が挙がり自身の一部の作品と他の作品の構図などが似ているとする指摘に対して、一部を事実と認めて謝罪した問題が起こりました。

YOASOBIさんは無関係にも思えますが、古塔つみさんのイラストがキービジュアルになっていることから「(問題を思い出して)気持ち悪い」と言われてしまっているようでした。

古塔つみさんは若い女性のイメージがあったけど実は中年男性だったということもイメージダウンにつながり、起用しているYOASOBIまで飛び火した可能性もありそうです。

ヨアソビはライブ下手なの?


2021年の12月に初ライブを行ったYOASOBI。

その時のライブ映像を視聴した人が下手と言われてるようです。

しかし、実際にライブを見た人からは「生歌上手だった」というポジティブな感想が多く見られます。

もしかすると音声的な問題か実際のライブパフォーマンスを見るかどうかで伝わるものが違うのかもしれませんね。

【Twitterの声】

YOASOBIのライブに初参戦。生歌やっぱり凄い。
初めて生で見て感動したし一層YOASOBIが好きになりました!
あの倍率の中当てたのラッキー

写真okのライブも初めてでした!
愛が増しました(^o^)

YOASOBIライブの生歌下手だったらしいけど音声の問題もあるのかな?
生で聴いた人は上手いと言ってるしいくらちゃん最高〜!!

あとはYOASOBIの楽曲の難易度が高いというのも影響しているかもしれません。

今回が初ライブだったということもあり経験不足感は否めません(有名アーティストでも初ライブからすごかったって人はなかなかいませんからね)。

人気が急上昇した分、ハードルが上がってしまったようです。

【Twitterの声】

YOASOBIの生歌が下手って言ってる人がいるけど

これカラオケで歌うとすごく難しいよね

ヨアソビの謝罪との関連性は?

上述した古塔つみさんトレース疑惑の影響か「夜に駆ける」のMVが一時、視聴できない状態になっったことがあります。

YouTube側に「攻撃的で不適切」と判断されてしまったからのようでその件についてYOASOBIが謝罪していましたがトレース疑惑とは無関係のようですね。

現在のYoutube上でも同意なしでは見られないようになってますね。

※「夜に駆ける」はノーベルブライトの竹中雄大さんがカバーされるほど評価されている楽曲です。ノーベルブライトについてはこちら

まとめ


今回は「ヨアソビって気持ち悪い?ライブも下手なの?謝罪との関連性は?」について解説してきました。

「気持ち悪い」という声は広告で聴きすぎたり、キービジュアルを担当しているイラストレーターの炎上が原因のようでしたね。

YOASOBI事態を否定されているわけではなさそうなので今後も気にせずに応援し続けたいですね(^^)

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